素材選びは
作者の「センス」の勝負です。




依頼主や担当者からは

「オリジナリティ」
「差別化」

という言葉で
求められたりもします。



センスを磨くにはまず、

「外」に向けて、
時代や求められているものを探る
「アンテナ」が必要です。



「内」では
「感性」を磨きます。

錆付いた感情、思考では
何も受け付けませんし、
生み出せません。




そして、

「好奇心」

「観察眼」

「連想」

「想像」

「夢」

などが必要だと考えます。

(2002.01.14)